読売ゆとり新聞



2008年04月03日(Thu)
読売ゆとり新聞
「メガ文字」と呼ぶらしいが、
読売新聞は、3月31日から文字が大きくなり、
なんだか、とっても、馬鹿にされているような気がする。
先日テレビで見た「小学生クイズ」は、全然正解出来なかったけど、
3年生から進級できなかったけど、今、読売新聞を読んでいると、
小学校低学年に戻ったような気になる。

お菓子が値段を上げるのではなく、内容量を減らして、
実質の値上げをしていると聞いた。
チョコレートは、一粒を小さくして、
ポテトチップは、空気を多めに入れるのかな?らしい。

1ページの文字数が格段に減っているという事は、
ページ数を増やしているのかと思いきや、増えていない。
ネットのニュースの方が、新聞よりも早い。
でも、紙面で詳しく読みたいが為に新聞を取っている。
読売新聞の広告には「読みやすくなった読売新聞」と、
書いて自画自賛している。
その内には、「ゆとり」って言いだして、
漢字には総振り仮名が付くかも知れない。
「読売ゆとり新聞」あ〜あ、読みにくい。


   


大工と書いて、神奈川県の大工の間では、「でえく」と読みます。「おとっつぁんは、でえく、にいちゃんは、じゃり屋、娘は室内土方のエステェティシャン」このページは、由緒正しきガテン系のエステティシャンの独り言、呟きのブログです。


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カレンダ
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