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  <title>でえくの娘、職人エステティシャンの独り言</title>
  <tagline>でえくの娘の独り言</tagline> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/index.html" /> 
  <modified>2010-03-23T00:58:18</modified>
  <entry>
  <title>謎のワードファイル</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/h/10968254.html" /> 
  <issued>2010-03-22T09:32:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		マイドキュに入れた文章を探していて、<br />
知らない間に、ワードの文章が、<br />
やたらと増えている事に気が付いた。<br />
Wのマークが付いている、<br />
自分では絶対に付けない題名のファイルが増殖していた。<br />
え、え、え、若しかして、ウイルス？<br />
プロパティを見ると、覚えのない日のテンポラリーファイル。<br />
知らない、これは、何だろうと、<br />
「セキュリティ脅威の検索」ウイルス検索するも、<br />
違うらしい。<br />
しかし、ファイルを開けてみると文字化けしている。<br />
その数、５０~６０位。<br />
<br />
ネットで検索すると、<br />
「オフィス２０００は放っておくと、そうなるよ」<br />
一つ一つ削除するには手間がかかる。<br />
書かれていたようにディスクのクリーンアップを試みるも、<br />
しつこく居続ける、テンポラリーファイル。<br />
「セーフティーモードにして、云々」と書かれてもいたが、<br />
セーフティーモード？からして理解していない。<br />
ここは、下手に手を出さない方が身のためと、<br />
人力あるのみと、一つまた一つと削除して、<br />
ゴミ箱に入れ、更にゴミ箱を空にして、<br />
デフラグをして、綺麗にした。<br />
<br />
害は無いのですが、いつまた増殖するかもと、<br />
チェックに余念のない日が、続いている。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>只今、３名募集中です。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/i/10967671.html" /> 
  <issued>2010-03-21T18:17:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		４月３日の「お姉ちゃん美容師養成講座」は、<br />
只今、３名募集中です。<br />
<br />
お申し込みは、<br />
0120-57-0717（03-6692-7146）<br />
若しくは、<br />http://aozen.net<br /><br />
のご予約フォームから、ご予約いただけます。<br />
<br />
詳細は、<br />
<br />
<br />http://www.aozen.net/diary/diary.cgi<br /><br />
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にて、ご確認ください。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>総　すぱんこ〜〜〜る。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/g/10967686.html" /> 
  <issued>2010-03-21T09:38:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		仕事着用のベルトが駄目になった。<br />
気に入っていたので、同じものをと、<br />
ERIMAKEEに行くと、同じものがあったが、<br />
以前よりも種類が増えていて。<br />
<br />
別珍素材だったので、これからの季節はねと、心が移る。<br />
人目も気にせずに、これもあれもと試して見て、<br />
「このスパンコールは、どうかしら」と合わせてみた。<br />
「私、太ったのかな」と思うが、<br />
どうも最初はきついらしい。<br />
ぐう〜〜んと伸ばして、かっちりと止める。<br />
<br />
「これ、派手で良いかも」で、購入決定。<br />
<br />
美オーラパンツに合わせると、<br />
ヒップが更に短く見え、後ろ姿も良い。<br />
<br />
写真映りはあまり良くないが、お客様にも、<br />
「あ〜、良い、素敵！」と評判も良く、実物は良い。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
だが。<br />
カリトリックスでヘッドマッサージをしていると、<br />
バックルに、髪をからませ、挟んでしまう。<br />
<br />
ロングヘアーのヘッドマッサージの時には、<br />
バックルを外してする事にした。<br />
今、お気に入りの一品です。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>しつこくチリビーンズ　</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/l/10967142.html" /> 
  <issued>2010-03-20T09:50:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「餅は餅屋、よね。チリはウエンディーズに任せる！」<br />
と断言してからは、作っていなかったが、<br />
ウエンディーズが閉店したので、何度めの挑戦かな、<br />
食べたいので、仕方がない作った。<br />
<br />
でも自分で作ってみてから、ウエンディーズのチリには、<br />
ピクルスが入っているような気がしていたが、<br />
どこのレシピを見ても、<br />
玉ねぎ、セロリ、トマト、挽肉の他は、スパイスのみで、<br />
ピクルスは書かれていない。<br />
入れると多分味が変わる、しっくりくるだろうと思うが、<br />
他の料理に多分使うところのないピクルス、<br />
「買ってもね〜」とも思い悩みながら、<br />
でもね〜、私の頭の中の計算では、っと、買ってみた。<br />
<br />
最初に、挽肉に黒コショウとコンソメ、クミン、チリ、<br />
少量の化学調味料無添加のコンソメで味を付けた。<br />
煮込む時に、スティックの残りコンソメを入れたが、<br />
ちょっと、味が薄い気がした。<br />
コンソメを追加すべく袋を取り上げると、<br />
袋の口が切っていない、口が開いていない・・・、おかしい。<br />
だって、さっき使ったじゃないと、見ると。<br />
隣にある「無添加かつおだし」袋が空いて、イル。<br />
スティック状の袋を見ると、「そうそう、この袋だった」<br />
コンソメをいれたつもりが、かつおだしを入れてしまった。<br />
で、本物コンソメを入れて、刻んだピクルスを入れてかき混ぜる。<br />
<br />
出来上がりを食べる。<br />
カツオとコンソメのだし＆隠し味ピクルスが良い感じ。<br />
<br />
ウエンディーズで貰った、スパイスを入れて食べると、<br />
多分、過去最高の出来上がり、でした。<br />
次はシーズにングソースを作ろうと思っている。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ブログの入り口</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/i/10966184.html" /> 
  <issued>2010-03-19T09:22:59+09:00</issued> 
  <summary>でえくとオフィシャルと・・・</summary> 
  <dc:subject>でえくとオフィシャルと・・・</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ブログが３本立てになりました。<br />
<br />
「でえくの娘」は、今年の６月で丸４年が経ち、<br />
投稿もとっくに１０００を超え、<br />
容量的にも、整理しなくてはと、<br />
フェイシャル関係は、フェイシャルオフィシャルブログに、<br />
青全の業務全般のブログは、オフィシャルブログに、<br />
雑記は、でえくの娘と、<br />
カテゴリ別に整理しました。<br />
<br />
HPに２つづつリンク、入口を作りました。<br />
「でえく」は、毎日更新「独り言ブログ」となっています。<br />
<br />
オフィシャルブログ「表参道・美容の秘密基地」には、<br />
キャンペーンや、ペディキュア、ヘアエステの情報、<br />
<br />
<br />http://www.aozen.net/diary/diary.cgi<br /><br />
<br />
フェイシャルオフィシャルブログには、<br />
お化粧品の使い方や、各ブランドのフェイシャルの特徴なども、<br />
入れてあります。<br />
<br />
<br />http://www.facial-aozen.net/diary/<br /><br />
<br />
<br />
ブログなので、自分で更新でき、最新情報を入れられます。<br />
<br />
少しづつ増やしています、<br />
宜しければ、ちょっと飛んでご覧ください、ませ。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>セブンと桃屋のコラボ、</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/g/10965387.html" /> 
  <issued>2010-03-18T09:34:59+09:00</issued> 
  <summary>ちょい足し食材</summary> 
  <dc:subject>ちょい足し食材</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		深夜の番組で「お願いランキング」だったかな、<br />
ちょい足し食材を良く放送している。<br />
例えば、サッポロ一番味噌ラーメンに、<br />
ちょっと足すと更に美味しくなるか、<br />
何が一番かを、女性ADが食べながら検証すると言うもの。<br />
「え、ええ〜〜〜！」の意外な物が、合ってしまう、不思議。<br />
このAD嬢の食べ方、食べっぷりが、好感を持てるからか、<br />
結構真剣に見てしまう。<br />
<br />
セブンプレミアムの冷凍ラーメンシリーズに、<br />
厚切りチャーシュー入りが出たと知った。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
しかし、醤油味しか並んでいない。<br />
お店で味噌味は作っていないと、醤油味しか作っていないと、<br />
確認も取った。冷凍麺は美味しいのだけど、<br />
醤油味はね、いまいちなのよね・・・と、そこで閃いた。<br />
<br />
「桃屋の辛そうで辛くない　少し辛いラー油」を貰った。<br />
「これね、主婦友の間では、人気爆発中で、<br />
お店では欠品しているらしいんですよ！<br />
で、見つけたから、買い占めて、お裾分けです」<br />
<br />
<br /><br />
<br />
桃屋のレシピにいろいろあり、試したけど、これだ！がなかった。<br />
そうだ、セブンと桃屋をコラボしてみよう、でやってみた。<br />
丼をお湯で温め、スープを溶かして入れ、<br />
解凍した麺＆具剤を入れ、上から桃屋の「辛そうで・・・」を載せ、<br />
かき混ぜる。<br />
ちょっと、油でギラッとしている。<br />
<br />
これに、白髪葱や青梗菜を載せたら、立派な一品になりうる。<br />
桃屋とセブンになり代わって、広報活動です。<br />
お薦めです。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>かざぐるま</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/g/10964960.html" /> 
  <issued>2010-03-17T09:54:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		神奈川のイトーヨーカ堂で見つけた、<br />
かざぐるまのピック。<br />
ふうしゃと呼ぶよりも、かざぐるまと呼びたい。<br />
シャボン玉とか、ブランコが頭に浮かび、<br />
郷愁に誘われ迷わず買った。<br />
まあ、１０５円だった事もありますが。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
ここは道路沿いの角部屋で、<br />
日当たりだけでなく、風通しも良い。<br />
風の強い日には、物干しが倒れるほどに風が当たるので、<br />
「壊れないかしら、どうかしら？」と、少しは不安だった。<br />
<br />
引っ越し祝いに友人から貰ったシクラメンは、<br />
夏には東側に置き、冬には南側に置き、<br />
そして１年４カ月、絶えることなく咲き続けている。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
今年冬買ったジュリアンも、買った時よりも多くの花を付け、<br />
我先にと咲いてくれている。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
「新しい仲間だよ」と鉢に刺すと、<br />
思いのほか、びゅんびゅんとは廻らない。<br />
こそこそっと、「廻って、いいですか？」と、<br />
「新人ですから・・・」と、<br />
照れながら躊躇いながら、廻っている、気がする。<br />
<br />
バルコニーの新しい仲間です。<br />
通りから、下の道路から見上げても見えます。<br />
<br />
フェイシャルのお稽古<br />
「お姉ちゃん美容師養成講座」４月生募集！<br />
詳しくは、「綺麗を学ぶ」<br />
雰囲気は、↓<br />
<br />
<br />http://aozen.noblog.net/blog/i/10960076.html<br /><br />
<br />
講座の内容は、↓<br />
<br />
<br />http://www.facial-aozen.net/diary/diary.cgi<br /><br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>見えない、見えにくい努力</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10964132.html" /> 
  <issued>2010-03-16T09:07:59+09:00</issued> 
  <summary>拭き掃除</summary> 
  <dc:subject>拭き掃除</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		古代人なのか、獣並みの粘膜なのか、<br />
私は花粉症ではない。<br />
ここは密閉率が高く、換気扇が良く効くので、<br />
一昨年の暮れに、古くなった空気清浄機大小２台を処分した。<br />
あ〜、さっぱりと思っていると、<br />
「花粉症の人間には、空気清浄器って必需品なんだよ！」<br />
と言われた。<br />
あ〜、そうだったのねと思ったものの、既に遅し。<br />
だが。<br />
<br />
「ひっどい、花粉症なの。」<br />
「え〜、空気清浄機捨ててないのですけど、<br />
大丈夫ですか？」と伺うと、<br />
「全然、へいき、あ、なんでだろう、平気。<br />
あ〜分かった、ここ、拭き掃除しているでしょ！」<br />
<br />
掃除機をかけた後に、雑巾がけをしている。<br />
以前は、クイックルワイパーだったけど、<br />
今は、水雑巾、半雑巾で拭いている。<br />
「だからよ、だから、平気なの♪」と言われて、<br />
見えない労働が評価され、嬉しくなった。<br />
<br />
飛んで飛んで、どこの誰のブログかも忘れたけど、<br />
「キチンと掃除しています」と、<br />
書かれたエステのブログに出会った事があった。<br />
綺麗にするエステが汚れていたら、<br />
気持からして綺麗にならない。<br />
キチンと掃除するのは、出来て当たり前の事。<br />
<br />
花粉症の時期になったら、<br />
窓も、網戸も一緒に、拭きましょうね。<br />
きっと貴女の見えない努力も実ります。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>待てば海路の日和あり</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/g/10963333.html" /> 
  <issued>2010-03-15T09:30:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ＰＣに向かっていて疲れると、<br />
ＴＷＩＴＴＥＲに行ったり、お気に入りのブログを読んだり、<br />
メールチェックをすると、<br />
「ここは、ギャルギャルだから」と、<br />
普段は捨てるメルマガを読んだり、もする。<br />
<br />
１２分丈のデニムレギンスを探していて、中々見つからなかった。<br />
レギンスではないものの、サイズが合いそうなデニムを見つけ、<br />
これが破格値の１，０５０円だったので、<br />
失敗しても、１０５０円、笑って済ませると買ってみた。<br />
届いた商品は、私の為に作ってくれた様にサイズが合い、<br />
又サイズが合うだけでなく、細く見えて、恰好が良い。<br />
嬉しくてレビューを書いた（レビューを書くと送料無料なので）<br />
暫くし脱ごうとジッパーを降ろすと音がし、<br />
恐る恐る見ると、壊れていた。<br />
こんなにサイズが合うのに、怒りよりも落胆し、<br />
「ジッパーが壊れました」とメールを送ると、<br />
「返品して下さい」返信があったが、<br />
「交換できないのであれば、自費で修理して穿きます」と返信した。<br />
<br />
修理って、ジッパー交換って幾らぐらいだろうと探すと、<br />
２５００~３，０００円くらい。<br />
ちょっと、馬鹿かなとも思ったが、<br />
自分に対して「安物買いの銭失い」の戒めの為と、<br />
気に入ったデニムを３５００円、４０００円で手に入れると、<br />
思えば良いかと思っていた、それだって、破格値だし。<br />
その後は、何の連絡もなかったので、さて修理はどこに出すか。<br />
人はそんなところを見ないだろうけど、<br />
ミシン目がずれても嫌だしね、下手なところには出せないしね、<br />
と思っていると、１週間後にメールが来た。<br />
「色違いのキャンセルが入りました」<br />
まあ、色違いでも良いかと、返信しようと思っていると、<br />
「同じ色のキャンセルが出ました」で、一件落着。<br />
<br />
デニム１本の事で、ジェットコースター。<br />
登って下りて、また登っている。<br />
<br />
届いたら、「大事、大事」に、穿こうと思っている。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>メゾンドボーテ・ＣＡＲＩＴＡ南青山</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10962850.html" /> 
  <issued>2010-03-14T09:08:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		青山通りにある、<br />
メゾンドボーテ・ＣＡＲＩＴＡ南青山店が、<br />
移転する事になった。<br />
<br />
新明和だった頃に、最初の研修を受けた１９８０年代。<br />
あの頃の研修所は、赤坂だったかな？<br />
南青山のメゾンが無くなるとは聞いていたが、<br />
移転先は、丸の内、え、丸の内？<br />
まさか、千代田区とは思っていなかった。<br />
<br />
大分以前、<br />
表参道からは「パリス美顔美容室」がなくなり、<br />
今、青山通りからは「メゾンド・ＣＡＲITA」が無くなる。<br />
小さな間口のビルだけど、<br />
ＣＡＲＩＴＡの看板店として存在していただけに、<br />
あの通りに華が無くなるような気がする。<br />
永年ＣＡＲＩＴＡに携わってきた人間には、<br />
ちょっと寂しい、春になります。<br />
<br />
ＣＡＲＩＴＡセミナーのご報告は↓<br />
<br />
<br />http://www.facial-aozen.net/diary/diary.cgi<br /><br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>肉は宝</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/g/10962664.html" /> 
  <issued>2010-03-13T14:05:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「痩せた体が綺麗な体だとは思っていません。」<br />
と書いていたら、<br />
「生意気度、１２０％だわよ！」と、<br />
お客様に言われたので、今は、削っている。<br />
<br />
何気なく、ショップチャンネルに合わせたら、<br />
<br />「肉は、たから〜！<br />
に　く　は　ね〜、たからなんですよ！」<br />と、<br />
叫ぶように話すおばちゃんが画面に映った。<br />
この「肉は宝」の一言で釘づけになり、<br />
んんん、と、見てしまった。<br />
すると、これまた、体全体で、<br />
<br />「何でも、かんでも、売ってみせます、わたくしは！」<br />と、<br />
表現しているように見受けるＭＣと共に、<br />
負けじとおばちゃんが、機関銃のように喋っていた。<br />
<br />
普通、モデルさんは、背が高く細身な人が出てくるが、<br />
この商品には、<br />
背中、お腹に、宝物を沢山持っている人が現れた。<br />
使用前の写真を出し、使用中の体も映す。<br />
「ほ〜ら、こんなにすっきりとした体になりますよ！」<br />
確かに、まるで別の人、別の体型。<br />
<br />
補正下着は、<br />
「背中の肉も、胸の肉。お腹の肉も、胸の肉。<br />
ぜ〜〜〜んぶ集めて、胸の肉」とかき集めて、着用するが、<br />
私は「肉は宝！」とまでは言い切れなかった。<br />
<br />
モデルさんに「窮屈ではないでしょ？」と聞き、<br />
「すっごい楽です、でも気持ちが良い♪」と言わせしめる、<br />
商品なのか、おばちゃんなのか・・・、分からないが、<br />
余り、宝を持っていない私ですらも、<br />
「え、それでいくらなの？上下で６９００円？買う、かな？」などと、<br />
吸い込まれてしまった。<br />
結局、宝がないので使えないわと、購入には至らなかったが、<br />
「肉は宝」使わせて貰おうと、思っている。<br />
<br />
<br />
ＣＡＲＩＴＡセミナーのご報告は↓<br />
<br />
<br />http://www.facial-aozen.net/diary/diary.cgi<br /><br />
<br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>チョコレート</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10961858.html" /> 
  <issued>2010-03-12T11:00:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「５時になると、<br />
グリコのチョコレートを買いに行くの。<br />
２箱買って、１箱は周りに配って、<br />
１箱は自分で食べるの。<br />
そうしないと、頭が働かないから。」<br />
と、チョコレート好きのお客様が仰っていた。<br />
因みに、品名はグリコアーモンドフライ、だそうです。<br />
<br />
戦後、女性が社会で働き出してから、<br />
チョコレートが飛躍的に伸びたと聞いた。<br />
手ごろな値段になったせいも、<br />
自分で働いているのだから、<br />
嗜好品が買えるもあるのだろうけど。<br />
<br />
子供の成長期の脳には、糖分が必要なのだと、<br />
読んだ事がある。<br />
寝不足で、なれない経理をしていて疲れ、<br />
チョコレートを口に運んだ。<br />
<br />
「あ〜、なんだ、これが漏れていた」<br />
貸借対照表と向かい合いながら、実感した。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>茶の菓</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/l/10961177.html" /> 
  <issued>2010-03-11T11:03:59+09:00</issued> 
  <summary>お濃茶ラングドシャ</summary> 
  <dc:subject>お濃茶ラングドシャ</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「ちょっとだけど、５枚しか入っていないけど」と、<br />
お客様から渡された、<br />
お濃茶ラングドシャと書かれた、小さな袋「茶の菓」<br />
<br />
<br />
<br /><br />
<br />
お帰りになった後、早速インチキ抹茶、<br />
抹茶入り玄米茶を入れて、セットした。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
抹茶のお菓子は多いけど、これはお濃茶。<br />
濃い緑色のラングドシャにホワイトチョコが挟まれている。<br />
<br />
濃い味のラングドシャとホワイトチョコが、<br />
口の中で溶けあって、絶妙のバランス。<br />
<br />
何処で売っているのだろうと、先ほど探したら、<br />
京都以外は通販のみ、と書かれていた。<br />
<br />
この５枚入りは、プチギフト「おため」と書いてあった。<br />
京都に行ったら、お土産に良いかな。<br />
<br />
味わって食べるために、<br />
空腹時に食べるのは、避けようと思っています。<br />
<br />
<br />http://www.malebranche.co.jp/gift/chanoka.php<br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>綺麗を学ぶ、フェイシャルのお稽古</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/i/10960076.html" /> 
  <issued>2010-03-10T09:57:59+09:00</issued> 
  <summary>「お姉ちゃん美容師養成講座」</summary> 
  <dc:subject>「お姉ちゃん美容師養成講座」</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		威張って言うことではないが、<br />
私は頭が悪いので飲み込みが悪い。<br />
私を知らない人には、<br />
「器用だから」などと言われる事があるが、<br />
ネイルの先生には、<br />
「とんでもない人を引き受けちゃった」と言われ、<br />
美容師の実技試験などは、<br />
未だに良く合格できたものだと思う。<br />
私は、普通の人ができる事は、<br />
人の２倍３倍の時間さえかければ、<br />
努力すればできると信じている。<br />
そして、大概の事は、手に入れてきた。<br />
（除く：恋愛、結婚、ＨＰ自力作成）<br />
<br />
「お姉ちゃん美容師養成講座」に、<br />
ご参加、お仲間になりませんか？<br />
<br />
２月１３日にプレオープンした、<br />
「お姉ちゃん美容師養成講座」は、<br />
３月６日に、正式開講となりました。<br />
プレと含めて２回受講なさったので、<br />
受講生の方は、これでご卒業と、<br />
後は自己研鑚と思っていたのですが、<br />
「嫌、楽しいから来月も来たい！辞めさせないで！」と、<br />
「定員がいっぱいだったら、見学だけでも良いですから」と、<br />
「まだ、もっと上手になりたい」と、<br />
言われる嬉しい誤算がおきまして、３名の方が、在籍中です。<br />
依りまして、４月生の募集は、３名となります。<br />
<br />
覚えの悪い私が、愚鈍で不器用な私が、教えます。<br />
<br />
６人の少人数制、最初は実技を見て戴き、<br />
次は手をとりながら教え、その後、練習を重ねます。<br />
お互いに練習モデルとなる、相モデルでの実習なので、<br />
「え〜、どうだった？こうだった？え〜っと」と、<br />
モデルさんと会話、<br />
「え〜、次はこうでしょう！」と互いに教えあい、<br />
笑い声の響く中、マッサージを覚えて行きます。<br />
教えていてもとても楽しくて、あっという間に時間が過ぎます。<br />
雰囲気は、「家庭科の調理実習」ですね。<br />
<br />
早く覚えられれば、<br />
覚えられるに越したことは無いのですが、<br />
時間を掛けて覚えたものは、身に付きます。<br />
まず手順を覚え、次は体にも覚えさせ、<br />
手を十分に使ったマッサージへと。<br />
<br />
練習を重ねて行くと、<br />
モデルさんの顎が細くなり、肌色が白くなり、<br />
目に見えて、上達具合が分かってくると、<br />
嬉しくなってきますよ。<br />
勿論、モデルさんになった時には、<br />
ご自分のお肌もお顔も、白く細くなっていきます。<br />
ファンデーションのご用意もございますが、<br />
皆さん、「このまま、帰る〜」と、<br />
素肌でお帰りになります。<br />
<br />
フェイシャルマッサージのお稽古だけでなく、<br />
ご自分のお肌のお手入れも、兼ねられる、<br />
一石二鳥の、フェイシャルのお稽古、<br />
始めてみませんか？<br />
<br />
日時　４月３日　ＰＭ４：００〜ＰＭ７：００<br />
所要時間　約３時間<br />
時間が延長になる可能性がありますので、<br />
お時間には余裕を持ってご参加ください。<br />
<br />
講座内容　<br />
<br />
パック(ナボカルフェイシャルマスク）→拭き取り→マッサージ→パック<br />
<br />
<br />
　普段お使いのお化粧品、ご自宅にある材料でできる、<br />
  マッサージからパックまで。<br />
　お化粧品の販売はありません。<br />
　　<br />
定員　　６名制（今回の募集は、３名　）<br />
相モデル、少人数で行うため、参加が危ぶまれる方はご遠慮下さい。<br />
<br />
受講料　　５千円（材料費込）<br />
<br />
応募要項　１、エステティックを職業としない方<br />
　　　　　２、現在、通院していない方<br />
　　　　　３、敏感肌、かぶれの経験がない方<br />
　　　　　４、爪に、ジェル、アクリルを付けていない方。<br />
　　　　<br />
0120-57-0717（03-6692-7146）、<br />
または、予約フォームから、お申込み下さい。<br />
ご不明な点は、お尋ね下さい。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ならず者の、言い訳</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10959573.html" /> 
  <issued>2010-03-09T09:54:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「２０世紀において行く物。<br />
２１世紀に持って行く物」と、小百合ちゃんがＣＭで言っていた頃は、<br />
「小百合ちゃんも、２０世紀に・・・」などと、<br />
私も気がつかずに、いた、が。<br />
<br />
そこはそれ、小百合ちゃん、さすがにちゃんと考えていた、<br />
のだと、最近気が付いた。<br />
<br />
５０歳過ぎても、顎の線がシャープだった小百合ちゃんの顎、<br />
決して２重顎にはなっていないが、<br />
２１世紀には、じゃっかん？柔らかくなってきて、<br />
「だっめ、じゃん」と思っていたが、<br />
ふんふん、そうか、そういうことだったのかと。<br />
<br />
皮膚科の先生のお勉強会では、私なんて、小娘、だった。<br />
<br />
その諸先輩が、<br />
「ちょ〜〜〜っと、づつね、肌の沈みに合わせて、<br />
ちょ〜〜〜っとづつね、太っていくと、皺になり、難い、のよ」と、<br />
教えて下さった。<br />
<br />
その話を、近年お育ちになっているならず者にすると、<br />
「いい〜話、聞いた♪♪♪。<br />
太ったねって言われたら、皺にならないように、<br />
わざと太っていくんだって、言い訳にしよう！！！」<br />
<br />
猫に小判？あ、違う、猫に鰹節で、教えてしまった気がする。<br />
「太ったね」に対しての言い訳は、<br />
「え〜、しあわせ、ぶ、と、り！」も、良いけど、<br />
「いつまでも、若く、いるため、皺予防のため」も、<br />
結構使えるかなと、<br />
「福顔って、言われる為に〜〜〜」と同じくらい、<br />
言い訳に、なります。<br />
あ、ならず者に、福顔も教えなきゃぁ。<br />
と、言う事で、ごきげんよう。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>パーソナルカラー</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10958911.html" /> 
  <issued>2010-03-08T09:56:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		友人に「私は世話好きみたい」と言うと、<br />
「今頃気が付いたの？とっくから知っていたわよ」と言われた。<br />
<br />
嘗て流行った、「パーソナルカラー診断」<br />
３回見て貰ったが、<br />
夏、秋、冬と、３回とも違う答え、季節だった。<br />
自己診断としては、冬、かな。<br />
<br />
お客様を見ていて、<br />
カラー診断を、お勧めしようかなと思って、<br />
ネットを探すと、地域、コース、値段で、<br />
ここが良いかなと思うサイトに出会った。<br />
ここは場所も良いし、どうだろうかとお気に入りに入れ、<br />
後日、イエス、ノーで、進んで行く無料診断があり、やってみた。<br />
<br />
結果<br />
<br />
「女優さんで言うと、松島菜々子さんタイプです。」<br />
あ〜、ないない、１００％ないない、間違いだと気がつく。<br />
何があっても、目をつぶって診断しても違うと思ったので、<br />
もう１回診断するに、進み、再度やり直すが同じ答え。<br />
<br />
パーソナルカラーと、メイクも指導してくれ、<br />
料金も、お手頃なのだけれど・・・。<br />
<br />
私が松島菜々子なのだから、無いわ、無理だわと、<br />
残念に思っている。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>魚魚（とと）ちゃん再訪、初ホッピー</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/10958295.html" /> 
  <issued>2010-03-07T09:59:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		世間は広いようで実は狭いと、ととちゃんで知った。<br />
<br />
ホッピーの名前は知っていたが、縁が無かった。<br />
お気に入り居酒屋となった「ととちゃん」の棚にあった、黒い瓶。<br />
黒の瓶ビールかなと見ると「ホッピー」と書かれていて、<br />
へえ〜、ホッピーって瓶に入っているのだと知った。<br />
<br />
友人に「ホッピーって知っている？」と聞くと、<br />
「なんだか分からないから、旦那さんに聞いたけど、<br />
聞いたけど飲んでいないから、忘れた。」<br />
で、調べたら、どうも単品で飲むものではないらしい。<br />
<br />
先日、２度目の「ととちゃん」大繁盛で、席がない。<br />
ちょうど帰り際の人がいて、１つの席は確保できたが、<br />
２つは無い。すると、<br />
大盛り上がりをしていた、幸せ気分の女の子が、<br />
「椅子に、半分づつ、座ろう！」と、<br />
お尻をずらしてくれた。<br />
２回しか行っていないけど、ここで飲んでいる人って、<br />
皆笑顔で、食べる事、飲む事だけでなく、<br />
時間・空間、全てを楽しんでいる。<br />
連れは「新橋の立ち飲み慣れているから、平気」と、<br />
立ち飲み態勢に入った。<br />
良く分からないまま、「ホッピー、ホッピー」と注文すると、<br />
氷の入ったグラスと、瓶のホッピーが出てきた。<br />
「ねえ、何か入っている」<br />
「飲んでみて」<br />
「焼酎？」<br />
「そう。ホッピーで割って飲むの」<br />
で、やってみた。<br />
<br />
味はどうか？<br />
「まずいって言うか、薄いビールって感じでしょ？」<br />
うんと、焼酎のお代りはしないで、<br />
ホッピー単品で飲んだ方が良いかなで、ホッピーをグラスに注いで、<br />
飲みほして、ホッピー体験終了。<br />
「割るなら、ハイサワー♪」の薄いビールテイストって感じですか。<br />
<br />
この日は、「塩から２つ」と、最初から頼み、<br />
お刺身２品、焼き物２品、１５穀米、ＥＴＣ.<br />
次からは、塩からの為に、<br />
密閉容器と保冷剤を持って行く事にした。<br />
<br />
で、どうして世間が狭いのよ、って？<br />
店に入ると、私達の顔を見て棚から、ボトルを降ろした。<br />
まあ、ボトルも入れたし、覚えやすい顔でもあるしと、<br />
気に留めてはいなかった。<br />
私達だけになった頃、<br />
連れは「大将！」と呼ぶ、マスターに、<br />
「ブログ、見ました」と、唐突に言われた。<br />
「今日妹が見つけて、この人知っているかって聞かれて、<br />
うん、知っていると答えて・・・」<br />
大きなブログサイトでもないし、地味ブログだし、<br />
何でかな〜と思ったけど、<br />
これも、出雲様が結んで下さった、<br />
「縁、えにし」ってことでしょうか？<br />
<br />
５月の連休明け辺りから、<br />
奥さんがランチを始め、休憩がなく夜の部へと移るらしい。<br />
またまた、楽しみが増えた。<br />
<br />
魚魚（とと）ちゃんの詳細をご覧になりたい方は、<br />
今年の１月２９日分のブログで、<br />
宜しくお願い致します。ｏ（_ _*）ｏ<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>お名残りおしゅう、ございます。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/10957580.html" /> 
  <issued>2010-03-06T10:06:59+09:00</issued> 
  <summary>愛着</summary> 
  <dc:subject>愛着</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ツイッター仲間が、愛着のあるＰＨＳから、<br />
アイフォンに切り替えるべく解約に行ったら、<br />
<br />
昔は「解約したい」と言ったら、<br />
「客じゃない奴は適当にあしらえ（偏見入り）」<br />
とばかりに愛想のない対応だったが、<br />
今回はいろいろ丁寧に慰留された。<br />
しまいには「私を愛してないの？」と言い出すんじゃないかと思うぐらい。<br />
ええ、ええ、愛してますとも。<br />
でも愛だけで二人の生活は成り立たないの・・・<br />
<br />
と、呟いていた。<br />
そうなの、愛だけでは生活は成り立たないの。<br />
だから、ジェンズ・スピンネットを解約するの。<br />
<br />
ジェンズ・スピンネットを解約すべく手続きを取ると、<br />
解約用紙の中に、アンケートが入っていた。<br />
解約理由の中に、<br />
「ソフトバンクが嫌いだから」の欄があって、<br />
ちょっと笑った。<br />
そんな理由で解約する人がいるのだろうか、<br />
いるのでしょうね、欄があるのだから。<br />
<br />
料金や接続に対しては、一切不満は無い。<br />
でも、メールだけの為に契約しているのは、<br />
<br />
「愛だけでは生活は成り立たない」<br />
<br />
と、書くわけにもいかず、<br />
書いても良いのだけれど、そう書きたくても、<br />
ご意見欄は余りに小さく、書き込めない。<br />
<br />
契約してるから、サポートは当たり前じゃない！と、<br />
言う人もいるが、ＰＣ&amp;ネット無知としては、<br />
色んな会社のサポートに連絡した経験がある。<br />
<br />
電話では見えないので、頭は下げないが、<br />
「こんな私に１時間も付き合って下さってありがとうございました」と、<br />
思うマイクロソフトのような会社もあれば、<br />
「コピーって、分かります？できます？ちゃんとやっています？」<br />
と、何もそこまで馬鹿にしなくても・・・と思う会社もある。<br />
まあこの会社のＰＣは、サポート同様に不出来で、<br />
半年でフルリカバリーしても使えず、２年経たずに買い替えた。<br />
<br />
恩義がある（古いね！）と、使い続けたくなるし、<br />
「もし、なんかの時に」と思うと、変えたくない。<br />
<br />
「言わない言葉は聞こえない」<br />
<br />
感謝の気持ちを伝えるべく<br />
長い間、お世話になりましたと、<br />
サポートの方達が良くして下さったので、<br />
長らく続けていました。<br />
決して御社が悪くて解約ではありません。<br />
これこれ、こういう事情で解約となりました。<br />
サポートの方達に、感謝していますと、<br />
ありがとうございましたと、お伝え下さいと、<br />
デッキでテープを握る船の別れの如くに、手紙を書いた。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>鏡よ、鏡</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/g/10957028.html" /> 
  <issued>2010-03-05T09:54:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		千駄ヶ谷のお風呂屋さんに行くと、<br />
お風呂上がりには、ぶら下がり健康器にぶら下がる。<br />
まずは足を下部の太い鉄の部分に載せ、<br />
手すりにつかまりながら、<br />
足踏みではなく、土ふまずから、踵、指先まで、<br />
いた・きも状態のまま、くいっ、くいっと、ツイストをする。<br />
くいっ、くいっとしながら、<br />
何気に壁の大きな鏡を見ると、<br />
円形の鏡のイラストをした貼り紙がしてある。<br />
先週来た時には無かった、よね。<br />
なになに、なんて書いてあるの？<br />
<br />
<br /><br />「性格は、顔より体に、ぽこっとでる。」<br /><br /><br />
<br />
そして、その下には、<br />
「今年は、理想のからだが映りますように。」<br />
<br />
ははは、いい〜、この貼り紙、素敵♪<br />
どうやら、スポーツクラブからのメッセージのようです。<br />
<br />
で、ぶら下がり終わった後に、<br />
こそっと携帯をロッカーの中で開け、<br />
（お風呂屋さんで携帯を開けるの、ＮＧ。<br />
何故？盗撮と思われる、からです）<br />
メモに、ちょこちょこと、入力した。<br />
<br />
<br />
へらへらっと気に入っている。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>グランドハイアットの飲茶ランチ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/l/10956133.html" /> 
  <issued>2010-03-04T10:01:59+09:00</issued> 
  <summary>オールユーキャンテイスト　タッチオブユアハート</summary> 
  <dc:subject>オールユーキャンテイスト　タッチオブユアハート</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「ご飯食べよう！」と誘われて、<br />
近くのランス・ヤナギダテに予約を入れようとしたが、<br />
お店が月曜休みで、アウト。<br />
近隣で探して、六本木ヒルズ、<br />
ホテルグランドハイアットのチャイナルーム、<br />
「飲茶ランチのビュッフェにしよう」で予約した。<br />
でもね、取りに行くの面倒だし、気乗りはしなかった。<br />
<br />
六本木ヒルズまでは、歩いて片道３０分。<br />
「何も荷物を持たずに歩きなさい、３０分で良いから」<br />
が教えなので、ちょうどの道のり。<br />
ショルダーバックを斜めがけして、とことこ歩く。<br />
<br />
六本木ヒルズは何度も通ってはいるものの、<br />
グランドハイアットは初めて入った、<br />
ホテルって、もっと華やかじゃなかったかと思うのは、<br />
私だけでしょうか？結構地味目に感じた。<br />
エレベーターで６階まで行くと、<br />
開かれた空間にテーブルと椅子のセットがあった。<br />
どうせ来ていないだろうとタカをくくって、<br />
このテーブルでメールを打つと、「もう、店にいるよ」<br />
<br />
席に通されて、飲み物と前菜が運ばれてきた。<br />
「ビュッフェはどこにあるの？」と思ったが、<br />
「こちらのメニューから、お好きな物をお申し付けください」<br />
で、メニューを見ながら注文すると、運んで来てくれる。<br />
<br />
香港式チヂミ、世間体を気にしなければ一口で食べられる大きさ。<br />
ゴマ団子は、頼むと１個ぽつんと、「こんにちは」と、<br />
お皿に乗ってやってくる。<br />
海老のチリソースは、適量、２海老。<br />
３０種類あるうち、何種類食べただろうか。<br />
みな美味しい、外したものは無かった。<br />
連れは「あと、１０Ｋｇダイエットするんだ」と言う割に、<br />
「デザートは〜」と、<br />
「今日は、夜は何も食べないから」と頼んでいた。<br />
隣のテーブルの男性客は、さっさと帰った。<br />
女性達は、みな帰らない、ようだ。<br />
私達も２時間以上いて、「ラストオーダーになります」と言われて、<br />
最後に、焼きそばとチャーハンを食べた気がする。<br />
<br />
「食べ放題」や「ビュッフェ」を想像していくと、<br />
それはやはり、ホテルのレストラン、<br />
「え、良いんですか？」の接遇。<br />
<br />
取りに行かなくて良いのです、<br />
マダムチックに座って、優雅に待つ。<br />
少量なのであれもこれも食べられる。<br />
<br />
飲み物は別料金なのですが、お昼だしね、<br />
私だって、ビール、４、５杯位、そんなに飲まない。<br />
無料のジャスミンティーも、途中は薄かったけど、<br />
最後の方は味が濃く、香も良く、美味しくなった。<br />
<br />
連れが「これで、採算合うのかな？」と心配していたが、<br />
あまり、表に出したくないメニューなのかな、<br />
チャイナルームのサイトには、一生懸命探しても、<br />
この飲茶ランチ食べ放題が出てこない。<br />
「チャイナルーム　飲茶　食べ放題」で検索すると、<br />
食べログに、<br />
「飲茶オールユーキャンテイスト　タッチオブユアハート」と言う、<br />
長い名前で出てきます。<br />
飲み物を頼まなければ、５千円で上がります。<br />
<br />
「何故、写真を載せないのだ〜」<br />
はい、気が小さくて、写真撮れないのです。<br />
<br />
写真をご覧になりたい方は、食べログで・・・お願い致します。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>妖怪アパートの幽雅な日常</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/k/10955737.html" /> 
  <issued>2010-03-03T09:22:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		昨年から、秋葉原に仕入れに行っている。<br />
最近は慣れてきて、寄り道もできるようになり、<br />
この「妖怪アパート」も、秋葉原の本屋さんで出会った。<br />
<br />
私が好きな、得意とする下らない小説だけど、<br />
「他の本は、お友達に廻して下さい。<br />
この妖怪アパートだけ、返して下されば良いですから」と、<br />
私は、たいへん気に入っております。<br />
何度も繰り返して読んでいるので、コスパは最高ですね。<br />
<br />
親友に良く言われていた言葉、<br />
「ばっかじゃないの、よっくそんなくっだらない事覚えているね」<br />
はい、下らない事を良く覚えている私です。<br />
若しかしたら著者も忘れている文章が、心に響いて、<br />
忘れられない。<br />
文庫３冊まで買って、３巻目に出てきた文章と思っていたが、<br />
どこだった？としつこく探してみると、１冊目に出ていた。<br />
「同じ考えしか持たない集団は、いつか必ず駄目になる」<br />
しつこく読み返すと、やはり３巻目にも、<br />
「毎日、自分の価値観が壊れたり再生したりする事を、幸せに思う」<br />
と言う、気になる文章もあった。<br />
<br />
「常識、じゃない！」と、口にする人も多いけど、<br />
客商売をしていると、この常識とは、確固たるものではないと、<br />
一定していないなと気づく。<br />
自分の周りにある習慣・価値観等が常識であって、<br />
自分の周りに無い事は、非常識と判断されると、気がついている。<br />
この価値観だって、反対から見たら、<br />
結構「あれ？」の事もあるしね。<br />
自分にとっての、当たり前も、<br />
環境・人によっては、「そう、なの？」となる。<br />
<br />
題名は「妖怪アパート」ですが、ホラーではなくお伽話です。<br />
児童書とか、高学年向けと括られ、<br />
人によっては青春小説とも言われていますが、<br />
う〜ん、どうでしょうか？<br />
<br />
「常識でしょう！」を、口にする人には不向きです。<br />
幾つになっても漫画を読み、深夜の下らないテレビ番組を見て、<br />
声をあげて笑う人には、中高年でも、お勧めです。<br />
あ、笑うってね、<br />
健康に良いんですよ＝美容にも、良いってことですから、ね。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>マイクロ単位の後悔</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/10954807.html" /> 
  <issued>2010-03-02T09:16:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先週、<br />
マイクロ単位の後悔から番組の撮影に協力してくれないですかと、<br />
電話が入った。<br />
<br />
局名と番組名を名乗って、話し始めた。<br />
何度かこういう協力を求められた事はあるけど、<br />
いつもはすっぱりと断っていたが・・・、<br />
告げられた番組名は、毎週見ている好きな番組だったので、<br />
「え、で、どんな事を・・・」と、思わず内容を聞いてしまった。<br />
多分、製作側は、当店のサイトも良く見ないで、<br />
店名から大きな店と勘違いをして電話してきたのだと思う。<br />
番組の内容が自分の仕事を弄ばれるような気がし、<br />
又、店が汚されると思い、う〜〜〜ん、と考えて、<br />
「当店は小さな店なので、大きなお店を探された方がと」断った。<br />
店も、私の仕事も穢されたくないから、<br />
断って良かったと思っているが、<br />
あの番組の中に自分が入っていたのかなと想像すると、<br />
ほ〜〜〜んのちょっとだけ、楽しかったかもしれないと、<br />
ミリ単位の気持ちで、思っている、<br />
マイクロ単位の後悔か。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
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  </entry>
  <entry>
  <title>早起きですね。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10954214.html" /> 
  <issued>2010-03-01T08:30:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先週の夜、青山通りに向かう道を歩いていると、<br />
目の先に地面を這い、ゆっくりと動く物体が見えた。<br />
正体が分からない＝不気味なので、足を止めて物体を観察した。<br />
場所は、北青山団地への入り口。<br />
<br />
トカゲにしては高さがあり大きく、でもトカゲよりも全長が短く、<br />
路面と同じようなコンクリートに近い色、何だろうか。<br />
暗がりなので良く見えず、立ち止まって観察をして、<br />
ようやく蛙なのだと、気が付いた。<br />
<br />
青山で働き始めて２２年、蛙を見たのは初めての事。<br />
「いるんだ、青山にも」と思ったが、<br />
私の頭の中にある蛙は、もっと動きが活発で、<br />
緑色がはっきりとしていた。あれは年寄りの蛙？<br />
え、待てよ、春に、オタマジャクシから蛙になるのよねと、<br />
ウキペディアを見ると、何年も生きて「冬眠する」蛙が多い、<br />
らしい。<br />
<br />
暖かな陽気が続いて、勘違いして、<br />
冬眠から覚めてしまったのでしょうか、<br />
寝起きだから、もたもたしていたのだろうか。<br />
そうか、早起きし過ぎて、食べてもいないから、<br />
色艶が悪かったんだ、マットな灰色、コンクリート色。<br />
<br />
自転車であれば、気がつかないで轢いてしまったかもしれない。<br />
暫くは、車の通りの少ないところでは、<br />
「早起き蛙に要注意」です。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>セルコスメ、ウルトラバイタル</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/b/10953519.html" /> 
  <issued>2010-02-28T09:30:59+09:00</issued> 
  <summary>フェイシャルブログへお引っ越し、</summary> 
  <dc:subject>フェイシャルブログへお引っ越し、</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		なあ〜〜にも考えずにブログを始めてしまったせいで、<br />
カテゴリが整理されていない。<br />
自分で見ても、良く分からないので、<br />
フェイシャルはフェイシャルで区分けして、<br />
新たに、フェイシャル専用ブログを作りました。<br />
<br />
本日は、セルコスメの最高ランクのクリーム、<br />
「ウルトラバイタル」の説明です。<br />
宜しければ、遠くは無いので、お出かけ下さいませ。ｏ（_ _*）ｏ<br />
<br />
ぽちっで、飛びます。<br />
<br />
<br />http://www.facial-aozen.net/diary/diary.cgi?field=6<br /><br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ちょっとだけ、模様替え</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10953118.html" /> 
  <issued>2010-02-27T09:42:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		コンクリート打ちっぱなしの壁に物が掛けられず、<br />
小さな化粧台では、物が収納できずに、<br />
化粧台と鏡の周りがごちゃごちゃとして、<br />
整理整頓が好きな私としては、とても居心地の悪い空間でした。<br />
<br />
東急ハンズで、<br />
コンクリート打ちっぱなしの壁にも付けられるフックを見つけ、<br />
<br />
<br /><br />
<br />
下着入れだけは、掛けた。<br />
<br />
お姉ちゃん美容師養成講座の為に、<br />
間仕切りに使っている、突っ張りパーテーションの移動をした。<br />
常に「予定は未定」何かがあるのではと思っていましたが、<br />
やはり、カーテンレールが邪魔をして、<br />
窓際の壁と化粧台の間に挟めなかった。<br />
元通りにしようかなと思っていましたが、<br />
２つあった、パーテーションが一つになり、<br />
間仕切りが少ないと、掃除が楽にでき、放置。<br />
<br />
暫くして、前面に入れてみたらどうだろうかで、<br />
得意の力任せで、やってみた。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
可愛いパッケージのティッシュも、<br />
揃えた何種類ものワックスも、<br />
綺麗に陳列できるようになりました。<br />
あ〜、さっぱり。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>一人で東映まんがまつり</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/h/10951565.html" /> 
  <issued>2010-02-26T08:52:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今年の初め、このブログへの接続が困難な事が暫く続いた。<br />
「こんなに時間がかかるんじゃ、駄目！移転！」と言われて、<br />
「でえくの娘」のお引っ越しを考えはじめた。<br />
でもね〜、この「の、ブログサイト」好きなのですよね、<br />
<br />
アニメーションどころか、絵文字もないサイトは、<br />
今時珍しい。<br />
アニメーションがあっても、私は使わないであろうことから、<br />
不自由は無いし、私に似合っていると言えば似合っているし、<br />
著名な人を集めての派手で有名なサイトでもなく、<br />
知名度のないところも、然りですね。<br />
<br />
接続できない時は、<br />
容量が原因で接続できないのではと、写真を削除し、<br />
写真&amp;記事も、おどおどびくびくしながらアップしていた。<br />
どうやら、容量が原因ではないらしいとは分かったが、<br />
今現在上限容量の８５%を使っていて、時間の問題でもある。<br />
「でえくは、続けようよ〜残そうよ〜。」と何人かのお客様に言われ、<br />
そっかなと、「でえく」はそのまま残し、<br />
エステ関係の記事を分類・移行し「ブログ３本立て」に決めた。<br />
<br />
お客様に、<br />
「これからは、ブログ、３本立てですよ！<br />
まるで、春休み東映まんがまつりですよ！<br />
ドラえもんの大冒険並みに、なるんですよ」と、言っていた。<br />
<br />
しかし、しかし、しかし、調べてみると、<br />
「東映まんがまつり」はぁ〜、２０年も前に終わっていて、<br />
今は『とびだす！3D東映アニメまつり』と名を変えて、<br />
3D立体で、３本立てではなく１本増えて4本立てになっていた。<br />
しかも、ドラえもんは、東宝作品であって、<br />
ドラちゃんは、東映まんがまつりには出ていなかった。<br />
記憶のいい加減さ、なのか、私のいい加減さなのか、<br />
まあ、暫くしたら、<br />
「一人でブログまつり」になります。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br /><br />
<br />
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  <entry>
  <title>ＬＥＤ電球の光合成</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/h/10950858.html" /> 
  <issued>2010-02-25T08:50:59+09:00</issued> 
  <summary>観葉ちゃんのお嫁入り</summary> 
  <dc:subject>観葉ちゃんのお嫁入り</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「窓に吊ってある、観葉が良い感じよね。<br />
外からみて、あ〜良いなっていつも思うんだ」<br />
とは、良く褒められ、私も気に入っている。<br />
昨年の暮れに、<br />
「場所があっているらしく、切っても切っても葉が伸びすぎて。<br />
でも、捨てるのが可哀想だから、挿し木して、<br />
でも、もう飾る所がないの」と言うと、<br />
「じゃあ、頂戴！私、欲しい」と言われた。<br />
<br />
待合、洗面所、お手洗いに分散して置いていた、<br />
根の張った挿し木は、各々の場所で葉色の出方が違うので、<br />
３種類を混ぜ合わせて、<br />
吊っても、置いても良いように吊り鉢に植え、<br />
しばらく様子を見、根が付いた事を確認し、お嫁に出した。<br />
<br />
「ここの観葉植物は、元気が良いわね。<br />
家の観葉はみんな、駄目になるけど・・・。<br />
蛍光灯でも、光合成出来るのよね？<br />
何で、家のは駄目になるのかな？」<br />
「作りましょうか？」と伺うと、<br />
「欲しい」で、鉢を買いに行った。<br />
<br />
暮れに作った時には、挿し木が概ね元気が良かったが、<br />
今見ると、あまり芳しくないところが出てきている、<br />
何故だろう、何故かしら？<br />
待合は、根も張り、葉色も良いが、<br />
洗面所は、根の張りが少なく葉色が良くなく、<br />
お手洗いは、枯れて黄色くなっているものも多い。<br />
何故だろう、何故かしら。<br />
待合＞洗面所＞お手洗いの順に、元気がない。<br />
前の店舗でも、お手洗いの観葉は元気だったのに、<br />
え、え、え？どうして、どうして、分からない。<br />
<br />
「蛍光灯でも、光合成」の言葉が浮かび・・・、<br />
ＬＥＤ電球に変えた事が、原因なのではないかと、<br />
ＬＥＤ電球でも、点灯しっぱなしの洗面所と、<br />
使う時だけ点灯させるお手洗い、<br />
あ〜、これだと、思い当たった。<br />
ＬＥＤ電球は明るいが、光の分散が少ないらしく、<br />
電球の当たらない部分では光合成がしにくいのでは、<br />
などと、知ったかぶって、結論付けた。<br />
<br />
今、洗面所の挿し木を待合に移して、体力アップを図っている。<br />
根が張って、葉色＆艶が良くなったら、<br />
綺麗にして、持参金代わりの活力剤を付けて、<br />
「あわてないで、お嫁サンバ」次女をお嫁に出します。<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br /><br />
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  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ＴＷＩＴＴＥＲ　モテ期 占い？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10950810.html" /> 
  <issued>2010-02-24T09:17:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ＴＷＩＴＴＥＲ　モテ期<br />
<br />
呟き仲間が、<br />http://m2t.jp/JjVDPh<br />で、占う？Twitterモテ期を占ったら、<br />
第一モテ期は『50歳』、第二モテ期は『59歳』、最終モテ期は『61歳』<br />
と、出ていたと書いていた。<br />
まあ、可哀想などと思って自分もやってみた、ら。<br />
<br />
第一モテ期、４６歳、第二モテ期、６１歳、最終モテ期、８０歳。<br />
８０歳までは、生きられるらしい。<br />
と、呟き返しをしたら、<br />
８０歳で、最終モテ期って、カリスマやんと、<br />
返ってきた。<br />
<br />
「真っ白なぱつぱつの体で６０歳を迎える」を目標にしていたが、<br />
その先、６１歳、大分先、８０歳で、モテル、らしい。<br />
８０歳のモテ期ってなんだろうかと思いながらも、<br />
ストレッチの回数を増やすことにしよう。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>白のご利益、ですか？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/a/10950571.html" /> 
  <issued>2010-02-23T11:06:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		何を着て行こうかな？<br />
２月の恒例行事、出雲大社への参拝の服を、<br />
どうしようかなっと、悩んでいた。<br />
<br />
神様の前には「真っ白な心で」を体現すべく、<br />
白でなくとも、限りなく白に近い服を着用する。<br />
アイボリーのワンピースは、昨年処分してしまったし、<br />
冬に、白い衣料は少なく、悩むところです。<br />
ん、あら、なあ〜〜んだ、買ったばかりの、<br />
ご新規のお客様用の新制服、あれがあるじゃないと閃いた。<br />
<br />
「白のパンツ、買うんだ〜。白は汚れるから、<br />
ご新規のお客様の時だけ着るんだ〜！」とお客様に言うと、<br />
「じゃあ、私の時は、着ないわけ？」<br />
「うん、ご新規のお客様の時だけ、だから」<br />
「じゃあ、じゃあ、２回目の時は？」<br />
「いつもの黒のパンツ、だす」<br />
「えええええ〜」<br />
「だって、汚れちゃうもの〜〜〜」<br />
の、ご新規のお客様専用に、<br />
履き心地は「まるで、ジャージ、だね」の、<br />
美オーラパンツの第３弾、白を買った。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
以前は、白のワンピースが制服だったが、<br />
平生地は、腕、肩が自由にならずに、<br />
白衣の上着も持ってはいるが、<br />
タンスの肥やしとなっている。<br />
珠に思いだす事はあっても、見なかった事にして、<br />
そっと、カバーを掛けてしまっている。<br />
<br />
初対面の時には、白、若しくはベージュが良いと、<br />
聞いた事もあり、白を着たいのだけれど、<br />
白のロングスカートやパンツを見かける事もなくなり。<br />
いつしか、黒のパンツになっていた。<br />
そして、新制服で１年のご縁を結んで貰うべく、<br />
六本木の出雲大社、東京分詞に出かけた。<br />
<br />
「ご祈祷をおねがいします」と挨拶をして、<br />
今年の神主さんは、随分と若いわねと思っていた。<br />
申込書に、料金を入れて差しだし、<br />
前年度のお札を袋に入れて渡し、<br />
「お収め料」５千円を渡そうとすると、<br />
「お焚きあげのお気持ちは、お帰りの際に、<br />
おさい銭箱に、お気持ちだけで、<br />
お気持ちだけで良いんですよ」と、返された。<br />
１８年、お参りしているが、<br />
お収め料を返されたのは、始めてのこと、でした。<br />
しかも「お気持ちだけで、お気持ちだけで良いのですよ！」の、<br />
言葉の意味は、「５千円、入れなくて良いんですよ」か、な？<br />
<br />
心の中で、「いままで、渡し、過ぎて、いた？」<br />
あ、疑ってはいけない、疑ってはいけない。<br />
<br />
ご祈祷が終わり、<br />
戴いたお札とお神酒、いずも歴を渡され、<br />
「お神酒は、神棚に暫くの間置いてから、<br />
下げてこのままお飲みになっても、<br />
料理酒にお使いいただいても結構です」と、説明を受ける。<br />
白のご利益なのか、こんな事も始めての事。<br />
そうなんだ、直ぐに料理酒に使っていたわ。<br />
<br />
お収め料、「お気持ちだけで」が心に響き、<br />
そっと新しい千円札を入れて帰ってきました。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>かなり美味しい、手作りマンゴーチョコ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aozen.noblog.net/blog/l/10949507.html" /> 
  <issued>2010-02-22T08:22:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		潜りっ子のお客様のお土産、干しマンゴーが、<br />
冷蔵庫のバスケットとバスケットの隙間から、<br />
出てきた。<br />
「食べるの、忘れていた、けど。」<br />
何かが、引っ掛かる、<br />
「マンゴー、最近食べたよね、あれ、なんだったかな」<br />
で、思い出したのが、<br />
先月戴いた「マンゴーチョコ」<br />
干しマンゴーを、チョコでコーティングした物、<br />
あれ、美味しかった、ぁ〜。<br />
<br />
「そうだ、チョコフォンデュ、すれば良いじゃない」で、<br />
コンビニに行く。<br />
頭には、袋に書かれた、<br />
「ベルギー製のミルクチョコレートを・・・云々」<br />
の文章が浮かんだが、ベルギー製のミルクチョコレート、<br />
そんな大それたチョコレートは要らない、<br />
只のミルクチョコレートで、良いわと、<br />
定価１０５円の、溶けやすいであろうダースを買った。<br />
<br />
鍋にお湯を沸かし、ボールにダースを入れて湯煎をし、<br />
くっついているマンゴーを剥がしながら、<br />
箸でチョコレートを掬う。<br />
アルミホイルをお皿の上に敷いていたけど、<br />
チョコが、ホイルに付いてしまうのが嫌だなと、<br />
マンゴーを重ねて塔のように積み上げ、<br />
冷蔵庫に入れて、固める。<br />
<br />
チョコレートが固まった頃に冷蔵庫から取り出すと、<br />
やはり、塔のままで、<br />
チョコレートが接着剤となり、剥がれにくい。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
素直に並べるべきだったかなとも思うが、<br />
力任せに剥がして食べる。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
おいしい、あの「マンゴーチョコレート」そのもの、<br />
大成功、やって良かった。<br />
<br />
バレンタインに「手作りチョコレートぉ〜」<br />
の、女っちい経験がないので、固め方を知らない。<br />
次からは、固め方を熟知してから挑む事にする。<br />
<br />
ドライマンゴーを貰ったら、やってみるべし。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br />にほんブログ村<br />
  </p>
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