池袋ウエストゲートパーク |
|
|
|
カテゴリ
PR
[PR]スルガ銀行 カードローン [PR]スルガ銀行 口座開設 [PR] SEM/SEO講座、オンラインショップ運営講座でショップ開業を支援するキュビットは、クレジットカード決済、ショッピングカート、買いパラ、仕入れ.orgを提供。ユーザビリティ調査、リスティング広告、無料PPC広告診断も必見。 [PR] 郵便番号・利根川・部屋探し [PR] お小遣い・キャッシュバック [AD] インターネットリサーチ [AD] ターゲティングメール [AD] 店舗内装 |
2007年09月24日(Mon)
池袋ウエストゲートパーク
池袋ウエストゲートパーク文庫、全6冊、
最新刊の「反自殺クラブ」まで、完読しました。 ミステリー短編集に入っていた、 「キミドリの神様」を読んでいて、 「池袋ウエストゲートって、ドラマね、 今だったら、主役級ばかりが、脇役で、 出ているんだよね。 長瀬君に、窪塚君に、加藤あいちゃんや、 坂口憲二君まで出ていて、面白いから、見てみて!」 と言われているドラマ、 池袋ウエストゲートの原作、って言うのだな、と気がつく。 何冊か本で読み、そして、ドラマを借りて見る。 厚底靴のあいちゃんが、幼く、長瀬君が、少年っぽい。 途中から、ドラマ化されていない部分でも、 私の頭の中では、誠が長瀬君になり、サルが妻夫木君で、 本の中で、喋っている。 女性と出会っても、最後には、 必ず女性との別れが待っている誠は、 石田衣良さんの描く、池袋の寅さん。 ちょっと、誠ファン、長瀬君ファンになったかな。 PHSが携帯になり、時代は変わっても、 切れの良いところで本を閉じられる短編、 適度なハラハラと、心がささくれ立たない程よい刺激、 読後の爽やか感が、睡眠薬代わりに、最適でした。 さ〜て、今度は、何を読もう。 |
新着エントリ
渋谷のイケばあ&青山のイケじい (10/11) ルル (10/10) 気になる人 (10/9) フランス語の宿題 (10/8) 1年の歳月を、記念撮影 (10/7) ちょっと、国語 諸行無常 (10/6) 一喜一憂 星、3つ。 (10/5) 新プリンター (10/4) 開かない引き出し (10/3) アイライン (10/2)
新着トラックバック/コメント
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:98
昨日:643
累計:315,768
|
|
|